フィリピン・セブ島のダイビング・ツアーを存分に楽しみたい?モアルボアルへいらっしゃい!
珊瑚と水中環境保護のための水域使用料 セブ島モアルボアルの綺麗な海を守るために、ダイビングに対して、 Manicipal Water Use's Fee(MWUF) がかかることになりました。
2008年3月3日更新
最新:1ダイバー 1ダイビング p100
色々とご迷惑をおかけしますが、ご協力よろしくお願いいたします。
皆さんに末永くいきいきとしたセブ島モアルボアルのサンゴと水中環境を楽しんでいただく為に使用されます。 また下記の項目にご注意下さい。
1、水中動生物に触らない、水中動生物および貝殻や死サンゴなどを持ち帰らない。
・写真を撮る際には、サンゴで無いところを触りましょう。 ・いわゆる「フィンのせ」(サンゴの上にやわらかく着地する事)も禁止。 ・オクトパスやゲージを保持し、下にすらないように。 ・指示棒は「指示」するもので「支持」するものではありません。
2、全域で手袋禁止
・サンゴを触らない為の防止策です。 *理由があればOK。 日焼けがひどい、湿疹、クラゲに刺されたなど。
3、ペスカドールおよびサンクチュアリでのオープンウォーター講習、体験ダイビングの禁止
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