フィリピン・セブ島のダイビング・ツアーを存分に楽しみたい?
モアルボアルへいらっしゃい!
写真でわかる
殿様&お姫様
ダイビング

1.カメラを渡しま~す!

2.ウェイトを右手で渡しま~す!

3.BCDも浮いたまま脱いじゃいま~す!

4.フィンなんて脱がされちゃったりしま~す!

5.ラクラクでエキジットで~す!
バディダイビングって言葉は覚えがありますか?
オープンウォーターの認定証の最終目的はバディ(相棒)と一緒にダイビングできるようになること!です。
オーストラリアではバディダイビングのスタイルがとても一般的で、ガイドなんてつけません。
ガイドなんて、邪魔・・・・と長らく思っていました。
ところが、このガイドとっても重要なんです♪
流れが複雑だったり、ポイントの面白い部分がわかりにくかったり、
透明度が悪かったり等々、こんなときにはガイド次第でダイビングはがらりと変わります!
ガイドが安全管理に気を配ったり、お魚を見せたりするのは今や当然、
その中でも、チキチキではこんなところにこだわっています。
1、明確なブリーフィング
黒板を使用して、地形などをわかりやすく解説。
雑誌の写真は魚の写真を引用して、お客様にイメージしていただけるように工夫をしています。
2、殿様・お姫様ダイビング
フィリピンでは当然のサービス。
重いメッシュバックを運んだり、
揺れる船での器材セッティング、
タンクを背負ってエキジット
器材を洗って干す等々、
「ダイビング楽しいけど、ココがなー」
って思っちゃいそうなところはスタッフが引き受けます!
その分、存分に楽しんでくださいね♪
ただし!最後の安全チェックは自分でしっかりやりましょう♪
3、みんなにマクロも!
楽しい水中世界も、ぱぱーっと流してしまってはモッタイナイ。
もちろん、ドリフトダイビングが楽しい時は
流れを楽しみながらダイビングしますが
のんびりまったりできそうな時は
すべての世代のダイバーに楽しんでいただくべく



といったように、いろいろな道具も導入しながら
皆さんにマクロ【も】楽しんでいただけるように工夫をしています。
4、ログ付けも楽しい
お客様の声をいただきながら試行錯誤してたどりついたのが
このログスタイル。
モアルボアル店ではガイド自らが黒板に見た魚を描いて
マクタン店は、ホテルに帰られるお客様もいらっしゃりますので
写真を駆使して、オリジナルログを作成し
お客様にダイビングを二度噛み締めて楽しんでいたけたら、と思っています♪
お客様同士ワイワイいいながらやっております。

という風にお客様に楽しんでいただけるように改善を続けています。
お客さんと一体になって、お客さんにより良いサービスを提供できるようにアンケートも実施しています。
次回来店時にもっと楽しくなるようにアンケートにご協力くださいね