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よくある質問

お客様から寄せられた質問の数々です。
メールでご質問の前にご一読ください。
Q1、ウェットスーツは何ミリが良いですか?

Q2、女の一人旅ですが、空港から現地までの車は大丈夫でしょうか?

Q3、保険はどうなっているんですか?

Q4、空港での両替はどの位?

Q5、講習はできますか?

Q6、カメラのレンタルはありますか?

Q7、お店の団体は?


Q8、電圧とプラグの型は?

Q9、ベストシーズンはいつですか?

Q10、透明度は?

Q11、大物は見れますか?

Q12、持ち物で必要なものは?

Q13、チップは必要ですか?

Q1、ウェットスーツは何ミリが良いですか?

A、一年を通して水温は26〜30℃の間を上下しますが、やはり5mmがお勧めです。
  ナチュラルウェットをまとっている方は・・・別ですが・・・

Q2、女の一人旅ですが、空港から現地までの車は大丈夫でしょうか?

A、チキチキ手配の送迎車は信用のおける人間(というか友人)の会社を使用しております。
  さらに出発から現地到着まで運転手にリポートさせていますので、
  万が一何かの理由で行程が遅れた場合はすぐ分かる仕組みです。ということで大丈夫です!

Q3、保険はどうなっているんですか?


A、心配な方はご自分で海外旅行保険に加入の上、チキチキ提携の旅行代理店の利用をお勧めします。
  無論チキチキもショップとして【海外旅行包括契約】という形態の海外旅行保険を、
  参加する皆さんに外掛けしております。
  やはり、万が一を考えると旅行代理店の利用するのが一番。
  お勧めは、サポートが強力で空港やネットで簡単に加入できる【AIU】がお勧め。
  実際にお客さんが利用することになったのですが、マニラにサポートベースがあり、
  現地の病院のデータを日本の提携医に転送して助言を得られ、提携外の病院でも、
  キャッシュレスサービスを提供してくれたりいたれるつくせり。

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Q4、空港での両替はどの位?

A、2008年1月現在の相場を見ると、1万円が約3700ペソ、帰りの空港利用税、現地の飲み物、
  お土産などを合わせても、
  お一人1万円〜1万5千円でことがたりるでしょう。
  替えすぎると再両替はレートが悪いので要注意です。

Q5、講習はできますか?

A、全過程日本人による安全・丁寧・格安の、世界7割のシェアを誇るPADIの講習を提供
  体験ダイビング・オープンウォーターからダイブマスターまで幅広く催行しています。
  ただし繁忙期に関しては、承れない可能性もありますので、前もってお問い合わせください。

Q6、カメラのレンタルはありますか?

A、デジカメおよび一眼レフのレンタルがあります。
  オリンパスのC−5050およびソニーサイバーショットDSC−N1
 
 レンズがF1.8ととても明るくコンパクト・デジタルカメラの中ではかなり優秀なカメラでと、
  新型のサイバーショットをご用意しています。
  
  一眼レフはニコンのF100をご用意。
  自分で買うのは何だけど試してみたい!そんなお客様にお勧めです。
  

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Q7、お店の団体は?

A、2004年現在お店はどこの団体にも登録していません。
  勝とゴンが所属している団体は【PADI】ですので、ライセンスはPADIのライセンスになります。

Q8、電圧とプラグの型は?

A、220Vでプラグは日本と一緒です。
  
日本は100Vなのでそのまま挿さないように。

Q9、ベストシーズンはいつですか?

A、その年によっても違いますが、ビサヤ海域(セブ周辺)は、12月〜3月は【アミハン】、
  7〜9月は【ハバカット】と言う名の季節風が吹きます。
  と言うことで、4〜6月そして10〜11月が海況が安定し、
  水面に顔が映るほどのベタ凪になることが多いです。

Q10、透明度は?

A、水底の構成が砂でなくほとんどがサンゴの為、季節風が強くても影響がほとんどありません。
  MAXの透明度で25mくらいでしょうか?
  ただしこの豊富なサンゴのため年間平均して15〜20mくらいとなります。
  特にサンゴの産卵の後プランクトン大発生で極端に悪くなります。
  また、水温が高い時期に連続して雨で冷水が加わるとプランクトンスープ状態になります。
  共に豊穣な海の証として勘弁してください。(笑)
  このおかげでジンベイの出現率が他よりも高いのでしょう・・・

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Q11、大物は見れますか?

A、何よりも大物と言えばジンベイですが、確立はとても低いです。
  「ジンベイ見れたらラッキー!」と思っていてください。
  カメは良く見れます。ショートレンジですら見ることができるでしょう。種類はアオウミガメとタイマイです。
  イソマグロは、潮の良い時にサンパギータとサンケンアイランドで、サイズは1m未満の子供です。
  カツオの仲間のスマを見ることも有ります。これはサンケンかペスカドールで、季節と潮によります。
  ギンガメアジは小さな群れですが、サンケンとロンダベイの深場に。
  それからペスカドールでも潮次第で見ることができます。
  実はナポレオンも居ます。80cmくらいの小僧と、1mを越すでかいのが居ますが、
  見るのは非常にまれで、ポイントも限定されていませんし深いです。
  マンタは自分も3000本以上潜っていて見てません!(涙)みたいぃ!

Q12、持ち物で必要なものは?


A、一応必要そうでお勧めなものを列挙しておきます。

  身の回り品:・かゆみ止め、虫除け 虫除けスプレー 蚊取り線香 ベープマットは220V対応であれば可
          ・生理用タンポン(日にちが近ければ、現地では手に入らないんです。)

  ダイビング:・5mmのウェット
          ・ウォータープルーフバック
          ・ボートコート(ウィンドブレーカーで可)
          ・フロート(もちろん一人ずつ)
          ・ダイビングアラート(タンクのエアで音を鳴らす超強力版の笛これも一人ずつ)

Q13、チップは必要ですか?

A、枕元にp20、飲み物などは額面の10%くらいが目安です。
  請求書に【Service Charge】の項目があればいりません。
  ダイビングスタッフにつきましては、最低でも4名のスタッフがかかわっております。
  1日あたりp100以上を目安にショップ入り口付近の【Tip Box】にお入れください。

  できるだけ安くサービスを提供する為スタッフは薄給です。
  年に2回の開封を楽しみにしておりますので、ご協力お願いいたします。

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