Q1、ウェットスーツは何ミリが良いですか?
A、一年を通して水温は26〜30℃の間を上下しますが、やはり5mmがお勧めです。
ナチュラルウェットをまとっている方は・・・別ですが・・・
Q2、女の一人旅ですが、空港から現地までの車は大丈夫でしょうか?
A、チキチキ手配の送迎車は信用のおける人間(というか友人)の会社を使用しております。
さらに出発から現地到着まで運転手にリポートさせていますので、
万が一何かの理由で行程が遅れた場合はすぐ分かる仕組みです。ということで大丈夫です!
Q3、保険はどうなっているんですか?
A、心配な方はご自分で海外旅行保険に加入の上、チキチキ提携の旅行代理店の利用をお勧めします。
無論チキチキもショップとして【海外旅行包括契約】という形態の海外旅行保険を、
参加する皆さんに外掛けしております。
やはり、万が一を考えると旅行代理店の利用するのが一番。
お勧めは、サポートが強力で空港やネットで簡単に加入できる【AIU】がお勧め。
実際にお客さんが利用することになったのですが、マニラにサポートベースがあり、
現地の病院のデータを日本の提携医に転送して助言を得られ、提携外の病院でも、
キャッシュレスサービスを提供してくれたりいたれるつくせり。
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Q4、空港での両替はどの位?
A、2008年1月現在の相場を見ると、1万円が約3700ペソ、帰りの空港利用税、現地の飲み物、
お土産などを合わせても、
お一人1万円〜1万5千円でことがたりるでしょう。
替えすぎると再両替はレートが悪いので要注意です。
Q5、講習はできますか?
A、全過程日本人による安全・丁寧・格安の、世界7割のシェアを誇るPADIの講習を提供。
体験ダイビング・オープンウォーターからダイブマスターまで幅広く催行しています。
ただし繁忙期に関しては、承れない可能性もありますので、前もってお問い合わせください。
Q6、カメラのレンタルはありますか?
A、デジカメおよび一眼レフのレンタルがあります。
オリンパスのC−5050およびソニーサイバーショットDSC−N1
レンズがF1.8ととても明るくコンパクト・デジタルカメラの中ではかなり優秀なカメラでと、
新型のサイバーショットをご用意しています。
一眼レフはニコンのF100をご用意。
自分で買うのは何だけど試してみたい!そんなお客様にお勧めです。
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Q7、お店の団体は?
A、2004年現在お店はどこの団体にも登録していません。
勝とゴンが所属している団体は【PADI】ですので、ライセンスはPADIのライセンスになります。
Q8、電圧とプラグの型は?
A、220Vでプラグは日本と一緒です。
日本は100Vなのでそのまま挿さないように。
Q9、ベストシーズンはいつですか?
A、その年によっても違いますが、ビサヤ海域(セブ周辺)は、12月〜3月は【アミハン】、
7〜9月は【ハバカット】と言う名の季節風が吹きます。
と言うことで、4〜6月そして10〜11月が海況が安定し、
水面に顔が映るほどのベタ凪になることが多いです。
Q10、透明度は?
A、水底の構成が砂でなくほとんどがサンゴの為、季節風が強くても影響がほとんどありません。
MAXの透明度で25mくらいでしょうか?
ただしこの豊富なサンゴのため年間平均して15〜20mくらいとなります。
特にサンゴの産卵の後プランクトン大発生で極端に悪くなります。
また、水温が高い時期に連続して雨で冷水が加わるとプランクトンスープ状態になります。
共に豊穣な海の証として勘弁してください。(笑)
このおかげでジンベイの出現率が他よりも高いのでしょう・・・
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Q11、大物は見れますか?
A、何よりも大物と言えばジンベイですが、確立はとても低いです。
「ジンベイ見れたらラッキー!」と思っていてください。
カメは良く見れます。ショートレンジですら見ることができるでしょう。種類はアオウミガメとタイマイです。
イソマグロは、潮の良い時にサンパギータとサンケンアイランドで、サイズは1m未満の子供です。
カツオの仲間のスマを見ることも有ります。これはサンケンかペスカドールで、季節と潮によります。
ギンガメアジは小さな群れですが、サンケンとロンダベイの深場に。
それからペスカドールでも潮次第で見ることができます。
実はナポレオンも居ます。80cmくらいの小僧と、1mを越すでかいのが居ますが、
見るのは非常にまれで、ポイントも限定されていませんし深いです。
マンタは自分も3000本以上潜っていて見てません!(涙)みたいぃ!
Q12、持ち物で必要なものは?
A、一応必要そうでお勧めなものを列挙しておきます。
身の回り品:・かゆみ止め、虫除け 虫除けスプレー 蚊取り線香 ベープマットは220V対応であれば可
・生理用タンポン(日にちが近ければ、現地では手に入らないんです。)
ダイビング:・5mmのウェット
・ウォータープルーフバック
・ボートコート(ウィンドブレーカーで可)
・フロート(もちろん一人ずつ)
・ダイビングアラート(タンクのエアで音を鳴らす超強力版の笛これも一人ずつ)
Q13、チップは必要ですか?
A、枕元にp20、飲み物などは額面の10%くらいが目安です。
請求書に【Service Charge】の項目があればいりません。
ダイビングスタッフにつきましては、最低でも4名のスタッフがかかわっております。
1日あたりp100以上を目安にショップ入り口付近の【Tip Box】にお入れください。
できるだけ安くサービスを提供する為スタッフは薄給です。
年に2回の開封を楽しみにしておりますので、ご協力お願いいたします。
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